新川漁港大漁祭2026|オリジナルペーパークラフト「PAPER FISH 鯊/鱸」

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UMIGO x 新川漁港活性化協議会

株式会社ウミゴーは新潟県 新川漁港活性化協議会の皆様と共に、新川漁港の利活用について検討をすすめています。第一弾は、新川漁港大漁祭2026! 岸釣り体験における一部ご支援と、ペーパークラフト記念品の作成・提供を行いました。皆様、ぜひ新川漁港大漁祭にお越しください!

新潟県 新潟市 新川漁港

漁師が創る本気の祭! 新川漁港大漁祭 2026年7月11日(土)12日(日)

今年は内容を一新し、これまで以上に楽しめるイベントとして開催。そして今回は、例年1日の開催から規模を拡大し、初の2日間(2DAYS)開催が決定。より多くの方に楽しんでいただけるよう、充実した2日間をお届けします。

これからの新川漁港が目指す姿

新川漁港活性化協議会作成の「これからの新川漁港が目指す姿」です。
新川漁港は、かつてミズダコやイワシなどがたくさん水揚げされ、地域の食卓を支えてきた大切な場所。しかし、漁獲量や漁師の減少など、社会的な時代の変化により、いまでは身近な存在ではなくなっています。そこで現在、漁協や地域の企業・団体、行政が協力し「新川漁港を地域の皆さんに親しまれる場所に変えていこう!」という取組を進めて来られました。

オリジナルペーパークラフト「PAPER FISH 鯊/鱸」

河口で繰り広げられる魚達のドラマを、ペーパークラフトで完全再現

新川漁港大漁祭2026開催を記念し、とっておきのペーパークラフトをデザインしました!体験者+タッチプールで募金に協力してくれた方へプレゼントいたします。
新川漁港の特徴は、なんといっても日本海に流れ込む新川。河口の砂底では、生き物たちの活動が日夜繰り広げられています。今回は、来場者限定ノベルティとして代表魚種であるマハゼとスズキをペーパークラフトで完全再現。忍び寄るスズキ、警戒するマハゼ。緊迫のハンティングをインテリアでお楽しみいただけます。

砂底の愛嬌者!釣って楽しいマハゼ

大きな口とギョロリとした目が特徴的な、愛嬌たっぷりのマハゼ。主に河口や波の穏やかな浅い海に住み、砂や泥の底を這うように泳いで小さな生き物を食べます。とても好奇心旺盛で、エサにすぐ飛びつくため、子どもや釣り初心者でも手軽に釣れる大人気の魚です。秋になると海へ下り、深場へと移動します。

成長で名前が変わる!出世魚スズキ

成長とともに名前が変わる「出世魚」の代表格です。「セイゴ」「フッコ」「スズキ」と呼び名が変わり、縁起の良い魚として親しまれています。銀色に輝く体が美しく、釣り人の間では「シーバス」と呼ばれ大人気!河口や沿岸部を元気に泳ぎ回り、小魚などを素早い動きで捕まえる、とてもかっこいい海のハンターです。

受け取り方

体験者+タッチプールで募金に協力してくれた方へプレゼント。
各体験or募金終了後、スタッフにお声掛けください。
サイズはB5サイズです。ご自宅にて組み立ててお楽しみください。

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